人間ドックや健康診断など受けたい

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長崎支部では、組合員の健康管理、疾病の早期発見・早期治療を目的として、各種健(検)診事業を実施しています。
どんなものがあるの?
年齢により受診できる項目が異なります。
健(検)診事業一覧
人間ドック 30・35・40・44・48・52・56・59・62歳の組合員を対象に(へき地3級地以上の学校に勤務する者を除く) 1泊2日又は日帰りの人間ドックを実施しています。 
ただし、30歳は日帰りの人間ドックのみ対象となります。)
へき地人間ドック へき地3級地以上の学校に勤務する30・35・40・44・48・52・56・59・62歳の組合員を対象に、1泊2日又は日帰りの人間ドックを実施しています 。
ただし、30歳は日帰りの人間ドックのみ対象となります。)

脳ドック補助

46歳以上の組合員を対象にMRI、MRA等による脳の疾患の検査を実施しています 。(過去に受診歴のない方。)

肺ガン検診

38・42・46・50・54・58歳の組合員を対象にヘリカルCTによる肺ガンの検査を実施しています。
レディースドック 女性特有の疾病を発見するため25・28・32・36・42・46・50・54歳の女性組合員を対象に日帰りのドックを実施しています。
女性検診 女性組合員を対象に、 乳ガン、子宮ガンの検査を実施しています。
大腸検診 30歳以上の組合員を対象に、免疫便潜血検査により大腸の病気(潰瘍・ポリープ・がんなど)を早期に発見するための検査を実施しています。
特定健康診査 40歳以上74歳までの組合員及び被扶養者(任意継続組合員を含む)を対象に内臓脂肪の状態に着目した健康診査を実施(組合員は人間ドックや定期健康診断の受診結果をもって代える。)しています。
特定保健指導 特定健康診査の結果等から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の該当者及び予備群を抽出し、生活習慣の改善に向けての支援を行い、行動のきっかけや目標達成までのサポートを実施しています。

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